グラッドハンド買取案内バナー
 
エアジョーダンTOP案内
 
エアジョーダン買取案内

■ナイキ エアジョーダンの高価買取のご案内■
ブランド古着買取のFLATではエアジョーダンを高価買取致します。当店ではスニーカー専門のプロスタッフが日々エアジョーダンに関して調査を行っております。全国の中古相場や他店様の調査は欠かさず、常に全国トップクラスの査定をする事に努めております。エアジョーダンを売ろうか迷っているお客様!是非とも一度当店へご相談くださいませ。その他、エアフォース、ダンク、エアマックスなどの買取も行っておりますので、ページ内に御座いますカテゴリからお好きなページをご覧くださいませ。
エアジョーダン買取案内
 
+ ブランド別買取情報は以下の画像をタップ +
 
 
高価買取実績案内
 エアジョーダンオマージュ
グラッドハンド買取案内
■ナイキ エアジョーダン レトロハイ OG 【HOMAGE TO HOME】■
4月と5月にリリースされた、エアジョーダンの【オマージュ】左右非対称のデザインです。更に、4月発売のものは2300足の限定版で、ナンバーリングや「from」や「for」などの刻印が施されています。サイズや購入場所、納品書やタグの有無によって価格も大幅に変わりますので、是非一度査定に出されてみてはいかがでしょうか?
グラッドハンド買取案内
 
エアジョーダンTOP3買取案内
グラッドハンド買取案内
ナイキ エアジョーダン レトロ ハイ OG TOP3 買取りのご案内■
ブランド古着買取のFLATではエアジョーダン レトロ ハイ OG TOP3を高価買取致しました。オリジナルカラーの中でも人気の高い“CHICAGO”、“BRED”、“ROYAL”の3色をミックスした通称“TOP3”と呼ばれる“AIR JORDAN 1 RETRO(エアジョーダン1 レトロ)”です。レザー素材を使用し、当時のディテールを再現したOG仕様となります。国内正規タグ付はなかなか市場に現れない希少な商品です。もし、売ろうかお悩みでしたら、当店へ一度ご相談下さいませ。査定やご相談は無料でライン、メール、お電話にて承っております。
グラッドハンド買取案内
 
 
エアジョーダンつま赤買取案内
グラッドハンド買取案内
ナイキ エアジョーダン BRED TOE 買取のご案内■
ブランド古着買取のFLATではエアジョーダン1 ハイ OG bred toeを高価買取致しました。1985年に発売されたマイケル・ジョーダンのシグネチャーモデル"エア ジョーダン 1"その2つのオリジナルカラー"BRED"と"BLACK TOE"のカラーリングを組み合わせた"BRED TOE"。人気色で、争奪戦が繰り広げられました、大変希少なモデルです!当店では、このような大切な商品を、心を込めて査定させて頂きます!ぜひ、当店までお気軽にお問い合わせ下さいませ。
グラッドハンド買取案内
 
 
エアジョーダン紹介
 
AIR JORDAN 1
エアジョーダン1
エアジョーダン1は、マイケルジョーダンがNBAの公式戦で着用していたことで有名な、ブラック・レッド、ホワイト・ブラック・レッド以外に総数20を超えるカラーバリエションがラインアップされていたと言われる。しかし、あまりに斬新なデザインなために、NBAのユニフォーム規定に反していたため、試合でこのシューズを履くたびにおよそ50万円もの罰金を支払っていた。しかし、これを逆手にとってNIKEは、罰金を肩代わりし、【NBAはエアジョーダンを履くことを禁止したが、君たちがこれを履くことを禁止にはできない。】というプロモーションを行ったという伝説的スニーカーだ。
 
AIR JORDAN 2
エアジョーダン2
オリジナルはシリーズで唯一のイタリア製。このモデルから、ナイキのアイコンともいえるスウッシュが消え、エアジョーダン専用のロゴが配置されるようになった。オリジナル発売時には、カラーが2色とバリエーションが少なく、黒ベースのモデルは発売されなかった事もシリーズで唯一である。
 
AIR JORDAN 3
エアジョーダン3
前年に発売された【エアマックス】の影響を受け、ビジブルエアと呼ばれるテクノロジーを搭載した。ヒール部分からエアバックが覗くハイテク感があるのが特徴。エアジョーダンシリーズの顔ともいえる型押しパターンが初めて使われ、エアジョーダンのアイコンともなった【ジャンプマンロゴ】もエアジョーダン3から登場。このシューズを手にしたジョーダンはめまぐるしい活躍を見せ、NBAのスラムダンクコンテストでは、2度目の優勝を飾る。
 
AIR JORDAN 4
エアジョーダン4
オリジナルはミッドカットのみの展開。登場からすぐに全米市場で大ヒットを記録。シュータン部にジャンプマンとともに【Flight】のロゴが入る唯一のモデル。前作が伸び悩んだため、第4作目は、アッパーサイドのメッシュや、TPU素材のサポートストラップなど、斬新なディテールを終結し、エアジョーダンの人気を再浮上させ、AJ4は先進的なシューズとして受け入れられる。
 
AIR JORDAN 5
エアジョーダン5
エアジョーダン4の大ヒットにより、今まで以上に注目が集まった。ハイカットとミッドカットの更に中間である、3/4カットを採用。その後のシリーズの標準的なシルエットとなる。クリアメッシュパネル・クリアソール・ビジブルエア・プラスチックパーツ・刺繍・シュータン部に反射素材を採用し、近未来的なデザインでエアジョーダンシリーズの人気を不動にする。そのため、爆発的人気を集め、エアジョーダン5を巡って殺人事件がおこるほどだった。日本では、人気漫画スラムダンクで流川楓が使用したことも有名。
 
AIR JORDAN 6
エアジョーダン6
世界的に大ヒットした5の後を受けて登場したモデル。20年以上前のものだが、古さを全く感じない。ジョーダンから素足に近い感覚のシューズが欲しい。という意見を積極的に取り入れた。エアジョーダンシリーズは、ナイキの中でも大きな規模へと成長していたため、多色展開が進んだモデル。また、スラムダンクでは、主人公の桜木花道が劇中使用していたことも有名。
 
AIR JORDAN 7
エアジョーダン7
前年に発売された、今でも人気の高い【エア・ハラチ】のハラチシステムを採用し、ネオプレン製のブーティによるフィット感の徹底追及が行われ、ジョーダンが求めている【素足の様な感覚】を高い次元で達成。また、バルセロナ五輪のドリームチームで使用され、幅広い年代の支持を得る。
 
 
AIR JORDAN 8
エアジョーダン8
 
アッパー部分にナンバリング入りのクロスストラップを採用し、それまでのデザインと異なる印象を与えた一足。現在では注目度も上がり、人気もあるが、当時は着用した人たちから、履きにくいと言われていた。履きにくい原因のクロスストラップも、バスケットプレイヤーからは、激しい左右の動きにも対応すると、高評価ではあった。
 
AIR JORDAN9
エアジョーダン9
このスニーカーが発売された1993年、マイケルジョーダンの父が亡くなり、バスケットボール界から引退を発表した。そのため、コートの中では履くことがなかった悲運のスニーカー。ただ、その後メジャーリーグへ挑戦し、このモデルのスパイクを着用した。このスニーカーの特徴は、ソールの底面に日本語で、「世界スポーツ」と刻印されている。
 
AIR JORDAN 10
エアジョーダン10
マイケルジョーダンが電撃復帰した際のモデル。それまでの偉業を、ソールの10本のストライプに刻印されてある、10作目に相応しいデザイン。ジョーダンをサポートしたスニーカーとしても有名だが、都市限定で発売されたもでるが、人気に拍車をかけた。シカゴ・シアトル・ニューヨークとあるが、中でも45のナンバーのついたシカゴモデルが最も人気が高かった。
 
AIR JORDAN 11
エアジョーダン11
AIR MAXなど、スニーカーブームが巻き起こった1995年に発売されたモデル。バスケットシューズ史上初のエナメル素材を使用。スニーカーブームもあり、バスケットボールファンのみならず、スニーカーフリークからも支持を得た一足。当時は価格が高騰し、5万~6万という高額取引をされていた。
 
AIR JORDAN 12
エアジョーダン12
ZOOM AIRを始めて搭載したAIR JORDAN。履き心地は良いが、ソールもアッパーも非常に固く出来ていたため、履きにくいシューズとして知られていた。しかし、オリジナルの反省を活かし、復刻ではかなり履きやすくなっているようだ。
 
AIR JORDAN 13
エアジョーダン13
マイケル・ジョーダン氏が、ブルズ在籍時代に履いていた最後のモデル。動物の足裏の肉球を思わせるようなアウトソールのデザインに、前足部分には屈曲性を高めるためのフレックスグルーブと縦の十字溝など、機能性を徹底的に追及した作りになっているが、ミッドソールを人工スエードで包み込んだり、マイケルジョーダンの肖像が浮かび上がるホログラムなど凝ったデザインなのも人気を得た理由。軽量かつクッション性も高く、ハイパフォーマンスを約束。その後マイケル・ジョーダンは2度目のNBA引退をすることなる。
 
 
AIR JORDAN 14
エアジョーダン14
マイケルジョーダンの愛車である「フェラーリ550」をサンプリングして作られたと言われている14。土踏まずのエアーホールやミッドソールを丈夫に巻き上げる技術など、最新技術が詰め込まれたハイテクモデル。また、1998年のNBAファイナル第6戦のめ、この黒×赤を着用したことも有名。
 
AIR JORDAN 15
エアジョーダン15
マイケル・ジョーダン氏2度目の引退後に発売された同モデルは、アメリカの戦闘機X-15のプロダクトをモチーフにしている。ブーツ状のフォルムにケブラー繊維を採用し、高い通気性を確保。アッパーの折り目部分に施されている柄は、マイケル・ジョーダンがよく履いていたイタリア製シューズの柄がモチーフとなっています。
 
AIR JORDAN 16
エアジョーダン16
シュラウドと呼ばれる、甲部分をカバーするディテールを採用しているのが特徴。これは着脱可能なので、2つの顔が楽しめるのがウリ。強いインパクトを持ったアッパーのシューレースカバーは強力なマグネットを使用することで簡単に脱着可能、アッパーのマテリアルにはブラックのシュリンクレザーやイエローヌバックといった洗練された素材が使用されている。この時期、この16のウィートモデルを着用して、2度目のNBA復帰。
 
AIR JORDAN 17
エアジョーダン17
メタル製のアタッシュケースを付属してリリースされ、「シンプルでエレガントかつ機能性にも優れているシューズ」というコンセプトでデザインされたエアジョーダン17。流線型フォルムと、ヒールパーツが印象的。
 
AIR JORDAN 18
エアジョーダン18
マイケル・ジョーダン自身がコートで着用した最後のエアジョーダンとして知られているエアジョーダン18。マイケル・ジョーダンの愛車である「ランボルギーニのムルシエラゴ」をデザインソースに、アッパーには1枚仕立てのフルグレインレザーを使用し、エアジョーダンシリーズを象徴するシューレースカバーをドレッシーな印象のアッパーとミックスした高級感の強いデザインが特徴。
 
AIR JORDAN 19
エアジョーダン19
毒蛇ブラックマンバからインスパイアされたエアジョーダン19は、耐久性と軽量を高めたメッシュ素材を採用することでシリーズ史上の最軽量を実現。マイケル・ジョーダンが3度目の引退をしたことで、実際にジョーダン自身が履くことのなかったエアジョーダン19。しかしジョーダンブランドに所属しているプレイヤーたちに引き継がれて、コートの中では頻繁に見かけたモデル。
 
 
AIR JORDAN 20
エアジョーダン20
エアフォース1の限定モデルにも採用されたことで大きな話題を呼んだレーザーによる彫刻技術「レーザーエッチング」で、アッパーのベルクロにマイケル・ジョーダンの歴史を刻むなど随所にこだわりのディテールを盛り込んだ記念すべきエアジョーダンの20作目。独立したストラップを採用することで、足首をしっかりホールド。そこに衝撃吸収に優れたI.P.Sサスペンションシステムを搭載し、最上級の履き心地を味わえる。
 
 
AIR JORDAN 21
エアジョーダン21
2種類のインソールを取り替えることでナイキエアとズームエアを使用者の好みに合わせて選べる画期的モデル。スポーツカーをイメージし、そこに薄型高反発ズームエアをインソールに搭載。これにより、ハードに動き回るバスケットボールプレイヤーの理を叶えた仕様になっている。
 
AIR JORDAN 22
エアジョーダン22
米軍の最新式戦闘機であるFA-22ラプターからインスピレーションをうけてデザインされており、エッジの効いたシャープなシルエットが特徴。着脱できるインソールシステムを採用し、重厚なフォルムとは裏腹にライトな履き心地を堪能できる。また所々にメッシュ素材を使うことで、通気性を確保。
 
AIR JORDAN 23
エアジョーダン23
マイケル・ジョーダンの背番号である23を冠する記念すべき23作目のエアジョーダン23。ナンバーで呼ばれるエアジョーダンは1〜23までのことを指し、ここから先は西暦をモデル目につけたシリーズへと受け継がれている。地球環境を配慮した素材を用い、ソアウトソールには指紋をモチーフにするなど、『ナイキ』のテクノロジーをこれでもかと注入。トウ部分にはジョーダンのサインを入れ、遊び心も忘れていない。
 
AIR JORDAN 2009
エアジョーダン24
これまでとは違ったネーミング方式を使用し、満を持してスニーカーフリークたちの前にらわれた24作目のエアジョーダンは「エアジョーダン2009」と呼ばれる名前であり、近未来的なデザインに身を包んでリリースされた。機能性の高さはもちろん、サテンのプリーツや、ドレスシューズのように磨き上げることも可能なレザーをエアジョーダンとして初めて採用した点が大きな特徴だ。
 
AIR JORDAN 2010
エアジョーダン25
2010は、エアジョーダンシリーズでおなじみのディンかーハットフィールド氏のデザイン。インパクト抜群の通気口が設けられ、通気性を確保している点や、一部に使用したメッシュ素材によって、通気性と軽量性に優れている点が特徴。
 
 
 
スニーカー買取について
当ホームページにございます買取価格は、当時の金額になります。スニーカーは、市場の変動が激しい商品です。日々、相場が異なります。新商品ですと、一部の人気モデルは発売から一週間が最も高額になる可能性が高いこともあります。更に、希少なモデルになりますと、落ち着いていた相場が急に上がる事も御座います。それらの情報を、当店では専門のスタッフが毎日チェックし、慎重に査定させて頂きます。

スニーカーをお売り頂く際のポイントとして、付属品の有無は買取価格に大きく影響致します。シューズボックスはもちろんのこと、カード、付属品の有無などによりお買取価格は異なりますので、まずはお問い合わせください。また、当店では中古品の買取も積極的行っております。中古品の場合、汚れた状態とクリーニングされた状態では価格が大きく異なる場合がございます。査定前の事前クリーニングをおススメ致します。
スニーカー買取について
 
                ■その他ブランドスニーカー買取情報は以下の画像をタップ■
 
 スニーカー TOPPAGEアディダス 買取
 スニーカーTOPアディダスリンク画像
リーボック 買取ニューバランス 買取
リーボックリンク画像ニューバランスリンク画像
 
◆査定やお問い合わせは三種類からお選び頂けます◆
簡単ライン査定案内簡単メール査定案内簡単電話査定案内
  
買取方法案内画像
 
◆タップでかんたん査定はこちら
 
タップでお問い合わせ
 タップでお問い合わせ
 
タップでお問い合わせ
 
買取状態説明
スニーカー状態案内枠
ブランド古着買取のFLATでは、ダメージがあっても付属品が無くても買取は可能でございます。もちろん買取価格に変動はございますが、諦めずに一度ご相談下さいませ。買取を断るお店などもある中、お客様を第一に優先しております。長年愛着していたスニーカーにダメージがあるのは当たり前。当店はダメージではなく”味”だと思います。泣く泣く手放したり、買い替え時の資金とする際に買取が出来ないなんて、そんな悲しい事は嫌ですよね。。。でも大丈夫!当店ならお客様のお力になります!!是非とも一度ご相談下さいませ。
 
 グラッドハンド買取店舗案内
グラッドハンド店舗案内
 
宅配キット説明
【ご連絡一本で全て無料でご用意致します】
段ボール・宅配買取申込書・着払伝表・エアパッキンを宅配買取ご希望のお客様を対象に弊社が全てご用意致します。お気軽にこちらのサービスをご利用くださいませ。
宅配キットお申込みバナー
 
タップでお電話バナー
 
完全無料
買取までの流れ説明
 タップでお問い合わせ
 
買取の手順案内
 
タップでお問い合わせ
 
買取の詳細案内
 
  
STEP3 【当店への着払配送先住所】
〒983-0005
住所:宮城県 仙台市 宮城野区 福室字弁当2番25-1
名前:ブランド古着買取のFLAT(フラット)
電話番号:022-385-7409
品名:衣類、アクセサリー
詳細:必要があれば壊れ物など
日時指定:朝11時以降
 
キャンセルも可能で当日または翌日に現金振り込み
【商談成立の場合】
買取り金額にご納得いただけましたら、すぐにお客様指定の口座へ現金にてお振込み致します。主に平日の14時45分までにお客様のご了解を頂ければ当日のお支払が可能です。お時間を過ぎますと翌日の朝10時以降にご入金の確認がとることができます。
【商談不成立の場合】
もちろんキャンセルも可能です。
買取り金額にご納得いただけない場合でのお品物の返送料金は
弊社が負担いたしますのでどうぞご安心くださいませ。
返送する際は特にご指定が無ければ佐川急便にて返送致します。
当日15時まででしたら当日発送が可能です。
ホームへ戻るボタン